普通のサラリーマンが不動産投資で成功する方法

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例えば。

表面利回り13%の中古木造アパートを購入するとします。

価格は2000万円としてみましょう。

すると、年間家賃収入は満室想定で260万円です。

空室率5%、経費率20%だとすると手残りは195万円です。

(経費率には減価償却費と支払利息は含まない)

税引後の手残りであれば、165万円くらいでしょうか。減価償却費があるうちはもっと残るでしょうし、税率によっても変動しますが。

 

これに、自己資金を3割(600万円)入れて、10年ローンを組んだとします。すると、返済額は年間150万円です。

 

 

つまり、表面利回り13%程度の中古木造アパートを購入するとしたら、

自己資金を3割入れて10年ローンを組めば収支は若干プラスという感じになります。

※税金を考慮して考えると。

ただし、年数が経つことによる家賃下落なども考慮すると、、、

実際の収支はプラスマイナス0というところでしょう。

 

つまり。

表面利回り13%程度の物件に対して、頭金を3割入れると10年間の持ち出しが0ということになります。

ざっくりとしたイメージですが。

(それなりに運営がうまくいく想定です)

 

つまり、頭金の600万円を入れたら、

10年待ったら中古アパート1棟が無借金で自分のものになるのです。

10年後に家賃が1割下がっていたとしても、

同じ利回りで売れる市況であれば1800万円の資産です。

 

そして、それから先は家賃がまるまる残ります。

得た家賃は、経費と税金を払ったら全部が自分のものになります。

それから先、何十年も。

600万円という現金を貯金して、それを突っ込むのは勇気がいる行為です。また、投資効率だけを考えたら、もっと良い投資手法もあります。

ただ、『時間』を犠牲にして『安全』をとる投資手法もあるのです。

10年コツコツと頑張れば、貯金しているよりも遥かに効率の良いリターンが得られます。貯金よりはリスクも少し増えますが、リターンもかなり増えます。そのバランスを考えれば、やる価値のある行動でしょう。

貯金しかできない怖がりな人であっても、このくらいのリスクなら取れるという方もいるのではないでしょうか。

そんな不動産投資だってあるのです。


600万円を突っ込んで、10年も待つなんて。

自分の気持ちを見つめてみないと、苦痛だらけの投資になっちゃいます。

これでも良いと思える場合は、あなたに合っている投資手法なのでしょう。

他にも、不動産投資に必要な団信について、健康について調べた中で情報を発信していきたいと思います。

本当の名医にすぐ診てもらえるコツなど。

目当ての病院名、「医療連携」でネット検索。

すると、当該病院の医療連携のページがでてきます。

そこに「紹介患者受診申込書」書類があるので、プリントアウトし、開業医のもとへ持参する。開業医に対してすること、それは、、、→

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オーナープロフィール

不動産投資歴10年。賃貸物件、仲介、都内一戸建てを経て、売買も経験。

宅地建物取引士として、収益不動産不動産全般に関するアドバイスを行っている。


その人それぞれにあった投資方法を取り入れながら、一緒に高めあっていきたいと考えている。

同じ仲間を集め、交流や.情報交換を行い、細心の注意と、最新のトレンドを活かし成功に導いていきたいと考える。

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